※この記事は私の私見で書いています。

『インフルエンザワクチン』のこと。
インフルエンザワクチンに保存料として使われている、チメロサールには水銀が使われています。水銀といえば、日本では水俣病が思い出されます。脳機能に影響を及ぼすことで精神発達障害になると言われています。このことは一部の米国人とほとんどの日本人は知りません。

その為、インフルエンザワクチンの摂取量で日本はダントツのトップ1。それはそうですよね、他の国は害があることを理解していますから。私の母は、薬自体が害と考えていましたので、余計な注射、投薬は私にはしませんでした。

『フッ素』のこと。
フッ素はナチスが開発したことは有名な話で、少し前からは肥料のゴミとして発生したフッ素をデュ○ン社が引取り、フライパンなどに塗布しています。ちなみに800℃位の温度(確か)でフッ素は剥がれ落ちます。日本で水道水にフッ素が入っている話は聞きませんが、アメリカではそのようです。(日本でも入っているところがあるかも?)歯磨き粉に入っていたり、歯医者で「フッ素塗布」を進めてくるのは日本ならではでしょうか?(諸説あり別にメリットがあるようですが、)

『界面活性剤』のこと。
石けん、洗剤、化粧品、殺虫剤・・・
殺精子作用があると言われ、コンドームにも塗布してあります。面白いところでは、「お肌をぷるぷるにする!」とうたい文句の化粧品にも入っています。ぷるぷるにするのは界面活性剤が肌に浸透する為です。これは試すことができます。界面活性剤たっぷりの「ア○ック」や「アリ○ール」などの衣料用洗剤の原液を手に付けると分かります。直ぐに手がツルツルぷるぷるになります。肌の奥まで浸透するので、流水で洗ってもヌルヌルがなかなか取れません。ちなみに肌から吸収したものは、経口よりも体内に入り込む確率が格段にあがるそうですよ。

 
以下の画像は参考になったので貼っておきます。
 

以下は画像の文字起こしをしたものです。

 
『元脳神経外科医ラッセル・ブレイロック博士』

「我々の社会は様々な毒物によって形成されています。いずれも脳機能に影響を与えるものです。今の我々の社会はIQの低い人々が増え続け、その一方でIQの高い人々はますます少なくなっています。これは愚民化政策の結果です。科学的な愚民化政策が行われているのです。ほとんどの人が凡人となって、政府に依存するようになります。なぜなら自分に自信がないからです。IQの低い人々は完全に権威に依存します。そして実に多くの人々がどんな命令にも従います。それは明確な思考ができないからです。そしてごく少数のIQが非常に高い人々は、優れた認識能力を持つため世界のからくりを見抜きます。彼らはまさにそれを望んでいるのです。色々と情報の断片をかき集めていくと、彼らが人々を洗脳するために莫大な資金を情報操作に注ぎ込んでいることがわかります。それは社会を無知な状態にしておくためです。」

 
【映像】アメリカにおける科学的愚民化政策

水銀を用いて子どもの脳を破壊せよ!
感染症は今や医学の力で制圧できつつあります。それはワクチンが世界的に普及したことによるものです。

「もっと人々に知って欲しい!僕らに本当のことが伝えられているようには思えないんだ。チメロサール(水銀系保存料)やワクチンそのものに関して、これらがぼくらの子どもたちにどれほど有害なのか」

「人々はもっと知った方がいい。インフルエンザワクチンには水銀が入っている。ワクチンの保存料チメロサールは水銀で、それはここ10年から15年で急増している。自閉症と直接関係している。」

カート・ウォーラ博士は、ワクチンの保存料が自閉症の急増の原因であるといいます。1987年には5000人に1人だった精神発育障害が、2004年には166人に一人の割合にまで急増しています。体内に注入されるチメロサールの量の増加により、水銀毒の専門家であるケンタッキー大学のヘイリー博士は、彼はチメロサールが脳神経の損傷の原因である可能性を指摘しています。「特に水銀を体外に排出できない幼児には危険です。水銀は私が知っている中でも最も強力な毒物です。それより致命的な物質はなかなかありません。これは医学界における狂気だ!これまでに何千人もの子どもの脳を破壊してきた。この神経毒を今でも使い続けているのです。この現実に私はもう本当に嫌気がさしています。またしばらくすると新たにチメロサールの犠牲になった子供が私の元を訪れるのです。」

「チメロサールはワクチンの保存料として何十年も使われていますから、これまでに何億人もの人々に使われてきたことでしょう、我々はFDA(連邦医薬品局)EPA(アメリカ環境庁)の安全基準の400倍もの量の水銀を子供たちに注射しているのです。生まれてすぐB型肝炎ワクチンを打たれる乳児もいるのです。EPAの安全基準によれば、そのワクチンを安全に消化するには125キロの体重が必要であると言われています。」

何年もかけた科学的調査でもこの保存料の危険性を証明できませんでしたが、最近国立自閉症協会はCDC(米国疾病管理センター)のデータを引用し水銀の入ったワクチンを接種された子供は通常の27倍も自閉症になりやすいと発表しました。99%の人がワクチンに水銀が入っていることを知りません。知らないが故に考えもせずワクチンの列に並ぶというわけです。

 
【映像】フッ素は死ぬまで与え続けろ!

エドワード・バーネイズは宣伝広告の父としてその名を世界に知られる。彼は心理学の父フロイドの甥として、オーストリアのウィーンに生まれた。彼は心理学を社会全体に応用する達人であり、数々の世論誘導の仕事を行ってきた。彼の社会工学の技術は本して出版され世界中の大学で教科書として使われている。アメリカ中の水道水にフッ素を添加するキャンペーンにも彼は指揮をとった。リン酸化学肥料施設の廃棄物として、大量に発生したフッ素は海に捨てることもできない。そこでやり場に困ったフッ素をなんと水道水に入れてしまったのです。フッ素を水道水に入れる事は実際問題とても社会的に危険な行為です。では問題をはっきりさせるために言いましょう。フッ素は、お茶やコーヒー、水、パンそして歯磨き粉にも入っています。だけど毒だと言うことですね。フッ素が毒である一番わかりやすい証拠は、洗面所の歯磨き粉を見てください。パッケージに警告が書かれてあります「もし子供が歯豆つぶほどの量でも飲み込んでしまったら、中毒事故管理センターに通報してください」そういうことです。

環境庁はじめ数々の連邦機関で汚染物質に指定されているフッ素は、他の毒物と比べても高い毒性を有しています。フッ素の過剰摂取への懸念から、米国歯科医師連盟が12か月未満の乳児をもつ母親にフッ素の入った水道水で粉ミルクを作らないように警告を出しました。フィリス・マレニクス女史はごく微量におけるフッ素の毒性を発見しました。
(学会で実験結果を公表した後で)「自分が何を言っているかわかってるのか?」と役員に聞かれました。「あなたは我々が子供の知性を下げているとでも言うのかね?」というのです。私は「そうです」と答えたのです。

ノーベル賞を受賞したカールソン博士の様な科学者の他にも、EPAの科学者グループなどの多数の専門家が水道水のフッ素添加を禁止するように呼びかけています。なぜなら我々がどれぐらいのフッ素を体に取り込み、毒性を受けているのか分からないからです。フッ素は骨に蓄積され痛みや関節炎の原因となります。また、老齢になると骨格異常を形成します。フッ素は体内蓄積される毒です。それは少しずつ蓄積され少しずつ害を及ぼします。フッ素が初めて水道水に添加されたのは、ナチスの強制収容所でした。まさに驚くべきことですが、これは科学者のチャールズ・パーキンズが、1954年に栄養学研究所の再設立のためウィスコンシン州ミルウォーキーに宛てた手紙の内容です。1930年代ヒトラー率いるナチスは汎ドイツ主義とナチス哲学で世界を支配する計画を立てました。当時のドイツの科学者たちは非常に精巧に大衆をマインドコントロールする技術を開発していました。その具体的な手段は管理区域の飲用水に化学物質を入れることでした。この手段を使えば飲用水を用いてその地区全体の女性を不妊にさせ人口のコントロールができます。この大衆管理に最適の物質がフッ化ナトリウムです。
こういうことです。
 
 

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